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無添加石鹸の人気ランキングを発表!

無添加石鹸 人気 ランキング

この記事を読むのに必要な時間は約 25 分です。

洗顔はもちろんの事、ボディウォッシュとしてたくさんの人が使っている石鹸。

今やボディソープやクレンジングが主流になっていますが、最近では化学物質によるアレルギーや健康、そして美容への意識が高まっている事から、無添加石鹸に注目が集まっています。

 

という事で今回は『無添加石鹸』を人気ランキング形式でご紹介してきたいと思います。

 

Contents

無添加石鹸とは?

この記事を読んでいる人の中で、無添加石鹸の本当の意味を知らない人も多いと思います。

一般的に無添加石鹸と聞くと、肌にやさしい印象がありますよね。

しかし実は肌に刺激を与えてしまう無添加石鹸がある事をご存知でしょうか?

 

無添加石鹸と界面活性剤の関係

石鹸をはじめとする洗剤には、界面活性剤という洗浄成分が使用されています。

界面活性剤を解説しますと、混じり合わない水と油の間には界面というものが存在しています。

 

界面活性剤は、この界面に働いて界面の性質を変え、水と油を混じり合わせることができる性質を持っています。

なので、本来混ざり合うことのない油分と水分を融合させるために、皮脂を吸着して水でさっぱり洗い流すことができるのです。

 

界面活性剤と聞くと肌に良くないイメージがありますよね。

ですが・・・実はそうではありません。

 

実際にはソフトクリームやマヨネーズといった食品にも界面活性剤は使用されています。

  • 化粧水
  • クレンジング
  • バーム
  • メイク用品
  • シャンプー
  • ボディソープ

これら日常で使用するモノにも界面活性剤は使用されています。

界面活性剤が本当に体に悪い成分であれば、化粧品や食品に含まれているわけがありませんよね。

 

ちなみに界面活性剤は、石油や石炭などを人工的に合成して作られた合成界面活性剤と、牛脂などの動物成分やヤシ油などの植物成分を使用して作られた、天然界面活性剤の2つに分かれています。

食品や化粧品に使用される界面活性剤はそれぞれに決められた法律があります。

 

なので、身体に害のない界面活性剤しか使用することができないと決められています。

界面活性剤が入っている食品や化粧品だから身体に悪いのではないか、という心配をしている人も多いと思いますが、全く問題ありません。

 

ただ、合成界面活性剤は違います。

 

合成界面活性剤は『食器用洗剤や洗濯用洗剤』にも含まれる洗浄剤で、その洗浄力の強さはフライパンの油汚れがきれいに落ちるほどの威力を持っています。

そんな、合成界面活性剤は肌を保湿するために必要な皮脂を奪ってしまうほど強力です。

 

私たちが普段使用している洗顔料の中には、洗浄力を高めるために合成界面活性剤を配合した洗顔料がたくさんあります。

例えばドラッグストアやスーパーで見かける洗顔フォームなんかは、ほぼすべての商品に合成界面活性剤が使用されています。

 

ですが、今回ご紹介していく無添加石鹸は『天然』の界面活性剤を使用した洗顔料になります。

 

合成界面活性剤すべてが悪いということではないのですが、肌に刺激を与えない洗顔料を選びたいと考えている方は、合成界面活性剤で作られる洗顔フォームよりも、天然の界面活性剤で作られた無添加石鹸を選ぶのが最適です。

 

無添加石鹸には偽物がある!?

実は無添加石鹸には偽物も存在しています。

無添加石鹸とは、国によって決められた一定の成分を含まない石鹸のことを指します。

 

国によって定められている成分は、身体になんらかの害をもたらす可能性がある『旧指定成分』という102種類の成分のことです。

これが定められたのは、今から約30年前になります。

 

旧指定成分が定められて約30年が経ち、その間に新たな成分も登場しています。

もちろん、最近になって害が発見された成分もあります。

 

身体に影響がある恐れを持つ成分が次々登場しているのにも関わらず、法律で定められていないからといって、大丈夫だろうという憶測で使用されている石鹸があるんです。

 

安全性が確認できていない成分が含まれていたとしても、旧指定成分が含まれていない場合は、無添加石鹸とうたって販売しても、法律的に何の問題もないというのが現状なのです!

 

もちろん、無添加石鹸として販売されている商品の中には身体に害がある成分を一切使用しない安心・安全な無添加石鹸もあります。

ですが・・・無添加石鹸だから身体に良いという考えは、おすすめできません。

 

特に、敏感肌や乾燥肌に悩みを持っている方や、洗顔料によっては肌に赤みや痛みなどが表れる方は、やみくもに無添加石鹸を選ぶことは避けましょう。

では、どのように無添加石鹸を選べば良いのでしょうか?そんな疑問にお答えしていきます。

 

無添加石鹸の選び方は?

先ほども言いましたが、無添加石鹸でも安全・安心に使えるものと、法律で定められていないからといって、有害な成分を配合させてある無添加石鹸もあります。

では、どのように本物の無添加石鹸を選べばいいのでしょうか?

今から詳しく解説していきたいと思います。

 

まず、アルカリ性である事

弱酸性が肌に優しいと謳っている商品もありますが、実はお肌を健康に保ちたいのであれば石鹸はアルカリ性のものを選ぶ事をオススメしています。

弱酸性の石鹸は確かに洗い上がりのつっぱり感が少ない。それに、肌が潤っているように感じるかもしれません。

 

ですがそれは肌自体が潤っているのではなく・・・洗浄成分が残っているからなのです。

弱酸性の石鹸には洗浄成分として界面活性剤が使用されています。

ちなみに、その界面活性剤はいわゆる合成界面活性剤のように必ずしも肌を傷つけるものではありません。

 

しかし・・・洗浄成分が残っている状態にも関わらず、水で落としきることができないので、肌の角質層に居座ってしまいます。

結果として、正常なターンオーバーを阻害します。

 

それに比べて、アルカリ性の石鹸は水できれいにすすぎ落とせます。

つっぱり感は出ますが、それはむしろ肌の正常な反応なのです。

ターンオーバーを促し健康な肌へと導いてくれます。

 

石鹸は通常特別な表記がなければアルカリ性になりますが、液体石鹸は弱酸性のものがあるので固形石鹸を選ぶようにすればこのような事が起きません。

 

合成化学物質が含まれていないのが無添加石鹸!

商品に『無添加』と表示されていても、実は香料や着色料のみが無添加で他の合成化学物質は無添加ではなかった!

なんてことが石鹸や化粧品などにはよくある事です。

 

無添加石鹸とは石鹸の成分、つまり石鹸素地(脂肪酸ナトリウム・脂肪酸カリウム・オリーブオイルなどの天然油脂のみ)によって作られている石鹸になります。

それか、合成された化学物質や防腐剤・着色料・香料など有害な成分を添加していない石鹸のことを指します。

 

なので。成分表示をしっかり確認して選ぶ頃が大事になっています。

 

石鹸の製造方法や成型方法によって選ぶ

無添加石鹸の成分を確認した後は、その製造方法や成型方法もできれば確認しておくと良いでしょう。

製造方法で何か変わるの?なんて思うかもしれません。

 

実はこの製造方法や成型方法によって、保湿成分であるグリセリンや、ビタミン・スクワランといった、様々な美容成分が増減してしまうという影響があります。

よく石鹸を使って洗顔をすると『肌がつっぱるので乾燥している』と多くの人から言われますよね。

 

実はこの肌がつっぱるのは乾燥しているからというよりも『汚れが落ちた』ことが理由です。

肌の汚れが落とされ皮膚の上に薄い皮膜がピン!と張られることで、皮脂などの天然の保湿成分が分泌されます。

 

しかし乾燥肌や敏感肌の方は皮脂を分泌する力が弱いので気を付けなければいけません。

薄い皮膜がさらされた状態が長いとやはり乾燥して肌トラブルを起こす事があります。

 

ですのでお肌に渇きを感じる方は、特に保湿効果のあるグリセリンが残る製法で作られた石鹸を選ぶことが大切になってきます。

 

グリセリンの残る製造方法とは?

上記の製造方法で得られた石鹸は、その後に乾燥や成型を隔てておなじみの固形石鹸になります。

成型方法にも色々あり、大きく分けると、

  • 枠練り法
  • 機械練り法
  • 真空加圧製法

に分類されます。

 

機会練り法とは

まず機械練り法は、全ての工程を機械で行うため製造時間を短縮することができるため、市販で大量販売されている石鹸は概ねこの手法が取られます。

この機械練り法は低コストが低価格につながるメリットがあります。

 

ですが・・・石鹸素地を機械で細断して急速乾燥させてしまうため、グリセリンや美容成分が石けんにほとんど残りません。

さらに、低品質な石鹸だと水と一緒に雑菌が入っていることもあるそうです。

 

枠練り法とは

一方、通販コスメなどで評価の高い洗顔石鹸を見ていくと、その多くが製造法として“枠練り法”を取り入れていますね。

枠練り法は、手間暇かけて、冷やし、固める手法になりなす!

 

それに自然乾燥するので、グリセリンや原材料の美容成分などを含んだ状態で完成できます。

よって、肌に優しい石けんに仕上がるのが特徴の手法になります。。

 

真空加圧製法とは

また、あまりメジャーではありませんが“真空加圧製法”という、成型方法もあります。

真空加圧製法も熱や水を加えないので、グリセリンはもちろん石鹸素地に含まれる美容成分をそのまま含んだ石けんに仕上がります。

 

そもそも無添加の定義は?

厚生労働省が認定している化粧品の『有効成分』とは違って「無添加」タイプの石鹸は明確な定義はありません。

本来ならば100%石鹸素地だけで作られた“純石鹸”が完全無添加石鹸となります。

 

ですが、肌質改善、美肌ケアも目的とした洗顔石鹸を対象に、出来る限り肌への負担が抑えられた無添加石鹸をご紹介していきます。

商品によっては不使用成分や無添加の種類、数が違いますが安心・安全を考慮した石鹸をご紹介していきました!

 

各メーカーにおける「無添加」の違い

どの添加物を不使用としているのかは、各メーカーや商品によって違ってくるというのが現状です。

それというのも、使い勝手や洗顔料の品質を維持する為や美肌効果を高めるためには・・・どうしてもある程度の添加物は必要になってしまうからです。

 

もちろん、自然由来成分や天然成分のみを配合した天然石鹸が、自分のスキンケアの目的に適していると思います。

ここで理解して欲しいのは・・・各メーカーによって、無添加になっている成分が違ってくるという事です。

 

無添加石鹸の特徴と洗顔方法

泡立ちの悪さ

無添加石鹸は、石油由来成分の合成活性剤や科学成分などが配合されていないため、それらの洗顔料に比べると泡立ちの悪さを感じるかもしれません。

また、少量の洗顔料でいつまでも泡が持続できる合成成分も含まれていないので、泡のヘタリが気になることもあります。

 

とは言え、今は技術も進み、無添加タイプの洗顔石鹸でもキメ細やかで濃密な泡を作れる商品もだんだんと増えてきています。

洗顔ネットや泡立てグッズを活用したり、最も泡が立ちやすい人肌よりややぬるい温度のお湯で洗顔をするなど、泡立て方も意識していきましょう。

 

ちなみに、泡立ちに適したぬるま湯は、肌表面の皮脂汚れを落とすのにも最適な温度となっています。

洗顔をする際はお湯が最適なので、是非参考にしていきましょう!

 

溶けやすさ

無添加石鹸の中には、防腐剤などの品質劣化を含まれる保存料(添加物)が含まれていない商品があります。

保存料無添加の商品は、水に溶けやすくなったりします。

 

しかも、保存の仕方によっては雑菌の繁殖などを引き起こしたりする恐れがあります。

雑菌の繁殖を抑えるために洗顔後はしっかりと水気を切って、風通しの良い場所に石鹸を保管しましょう。

 

また、品質維持や劣化防止を考慮して、一部の無添加石鹸では自然由来の品質保持成分、また安全性の高い防腐剤、保存料を配合している商品もあります。

過去にその成分で肌トラブルの経験がある方は避けるべき添加物ですが、石鹸の「取り扱いやすさ」を考えるなら、そこまで過度に避けるべき成分とは言えないこともあるでしょう。

 

完全無添加石鹸の場合、消費期限が決められていることもあるので、溶けやすさや劣化といった使いにくさを考慮して、出来る限り溶けにくい無添加タイプの石鹸を選ぶのも良いとされています。

 

すすぎ残し(石鹸カス)

洗顔フォームと比べると『無添加石鹸は石鹸カスが出る。』『泡切れが悪く石鹸カスが肌に残る。』という話もちらほら出ていますよね。

確かに、科学由来成分や添加物を使って泡切れの良さや、洗い上がりのスッキリ感も出しています。

 

低刺激にこだわった無添加石鹸は、石鹸カスや洗い上がりが心配とおもいがちなのです。

ですが、紀元前3000年頃に生まれたとされる石鹸の歴史は非常に古く、今の無添加石鹸ではカスや成分が肌に残り悪影響を与えることはありません!

 

元々石鹸カスは、皮脂汚れや垢もあります。

水道水に含まれるカルシウムやマグネシウム成分が石鹸成分と反応して出る『金属石鹸』と言われるもので、これがアルカリ性石鹸の証でもあります。

 

万が一、石鹸カスがわずかに残っても、汗や代謝で排出され肌への刺激はない成分となっています。

もちろん、きちんと洗い流すのは大前提となるため、通常の洗顔と同じく丁寧に洗い流していきましょう。

 

 

ここまで、解説して無添加石鹸を理解できたと思います。

そこで、今から無添加石鹸を人気ランキング形式でご紹介していきたいと思います。

 

無添加石鹸人気ランキング

さて、それでは実際に口コミや評判等を調べた上で無添加石鹸の人気ランキングをご紹介して行きましょう。

 

3位:よかせっけん

よかせっけん

毛穴よりも小さい「超微細シリカパウダー」を含んだ泡は、汚れを吸いつける力が高く、毛穴の汚れをしっかり吸着します。

天然ミネラル成分がたっぷりだから、肌にやさしく、洗い上がりもつっぱりません。

毛穴汚れをしっかり落として、透明感のある肌へと導きます。

  • 無着色
  • 無香料
  • 防腐剤不使用
  • 鉱物油不使用

 

よかせっけんの特徴や効果とは?

  • 美肌成分シリカパウダー配合
  • 美肌成分60%以上を実現
  • 泡の質が良く、もっちりとした吸着泡
  • 毛穴の汚れを吸着
  • 自然由成分を贅沢に配合
  • ニキビ・肌荒れを防ぐ

 

よかせっけんの口コミや評判とは!?

40歳女性『使ってみて!って友人にも勧めています。』

お化粧を落とした後、いつも毛穴が気になっていたのですが、よか石鹸を使ってから全く気にならなくなりました。洗浄力はあっても洗い上がりはサッパリしているので、使ってみて!って友人にも勧めています。

43歳女性『毛穴も次第にきれいになってきています。』

毛穴の汚れが取れなくて、スクラブ入りの洗顔せっけんを使っていたのですが、お肌を痛めるのでやめました。然よかせっけんは肌を守りながら、包み込むような柔らかい泡で洗い上げてくれるので、毛穴も次第にきれいになってきています。もう少し使い続けます。

 

よかせっけんはこのような人にオススメ

  • 特に肌トラブルはなく、とにかく”肌にいいもの”が欲しい人
  • 自分の肌質が分からない、どの肌質でも使えるのを使いたい人
  • 水洗顔を実践したい人(乾燥肌・敏感肌)
  • 白ニキビを撲滅したい人(赤ニキビはNonA)
  • 肌がボロボロで、まずは肌を回復させることを最優先にしたい人

 

よかせっけんの価格はどのくらいなの!?

  • 通常一般価格・・・1800円
  • 毎月定期コース・・・1705円

定期コースを選択すると若干ではありますが、安くで購入できます。

まずはお試しで1つ頼んでみて、相性が良ければ定期コースを購入していきましょう!

 

 

2位:どろあわわ

どろあわわの効果や口コミ

さて、続いてはどろあわわ石鹸になります。

もしかしたら、この記事を見ている人で『どろあわわ』を知っている人もいる事でしょう。

 

クッション性の高い濃密な泡が特徴のどろあわわ。

沖縄の海底に数百万年も眠っていた貴重な泥『マリンシルト』と火山灰から生まれた『ベントナイト配合しています。

酸化皮脂や古い角質をオフすることでワントーン明るい肌になる事でしょう。

  • 無香料
  • 無着色
  • 無鉱物油
  • 石油系界面活性剤不使用

 

どろあわわの特徴や効果は?

  • 豆乳発酵液
  • 加水分解コラーゲン
  • ヒアルロン酸
  • 黒砂糖エキス

 

どろあわわの口コミや評判とは!?

32歳女性『ファンデーションを厚塗りしなくても良い肌になりました。』

適量は2~3cmとありますが、顔だけなら1cmで十分です。きめ細かくてとても弾力のあるしっかりした泡で、こすらなくてもこんなにきれいに汚れが落ちる洗顔料は初めてでした。
肌のキメも整ってきて、ファンデーションを厚塗りしなくても良い肌になりました。どろあわわのコスパも良いですが、ファンデーションの減りも遅くなって一石二鳥といった感じで助かっています。

29歳女性『お化粧直しの回数もだいぶ減りました。』

角栓づまりと皮脂が多いことが悩みでしたが、どろあわわで初めて洗顔し、タオルドライした後に角栓が飛び出ていました。
「これは効くかも!」ということで使い続けたら、皮脂分泌も徐々に少なくなってきて、すぐになくなっていたあぶらとり紙が長持ちするようになりました。お化粧直しの回数もだいぶ減りました。

 

どろあわわはこんな人にオススメ

  • ニキビや目立った肌荒れはないけど毛穴がものすごく開いてる
  • 顔全体がザラザラ・ゴワゴワする
  • 黒ずみが気になる
  • オイリー肌で、すぐに皮脂汚れ
  • ツルツルのたまご肌になりたい人
  • ワンランク上の「美肌」を目指したい人
  • 同年代の人に「差」をつけたい人
  • ボディソープとしても使っていきたい人

 

どろあわわの価格はいくらなの!?

  • 単品購入価格・・・2980円
  • 定期コース初回限定・・・1490円

 

やはり定期コースであれば、初回半額になりかなり安くなりますね。

芸能人も使用している事なのです、是非参考にしてみてください。

 

 

 

1位:しみずの無添加ボディーソープ

しみずの無添加ボディソープは、洗浄成分がほとんどの一般的な固形石鹸に比べて、余計な洗浄成分をとことん排除しています。

なので、美容成分をふんだんに配合し、肌に優しく保湿効果の高い、無添加超低刺激の、「かきむしり肌」にこだわったボディソープとなっています。

  • 合成ポリマー不使用
  • パラベン不使用
  • 紫外線吸収剤
  • アルコール
  • 法定色素
  • 合成香料
  • シリコーン
  • 鉱物油
  • 動物由来成分

 

しみずの無添加ボディーソープの口コミや評判とは!?

30代前半『体がムズムズするのもなくなって、毎日快適です。』

無添加石鹸は、いままでも多く使ってきました。「しみずの無添加ボディソープ」も多分ほかと変わらないだろうと思って使ってみたら、驚きました。つっぱらないんです。大抵の、無添加石鹸は低刺激だから肌に優しいのですが、洗い上がりがつっぱっていやだったのですが、つっぱらずにしっとりしていて、体がムズムズするのもなくなって、毎日快適です。

30代前後半『いまでは肌状態もよくて毎日快適です。』

いつも全身かゆくてかきむしってしまって、お風呂のときの石鹸がしみて嫌でした。そんなときに「しみずの無添加ボディソープ」をネットでしり、使い始めました。この石鹸は、本当にしみなくて優しい使い心地で、洗ったあともしっとりしています。なにより、体が痒かったのですが、数日使ったあたりから、ほとんどかきむしらなくなって、いまでは肌状態もよくて毎日快適です。手間をかけてないのにこんなに効果があって、本当に満足しています。

 

しみずの無添加ボディーソープはこんな人にオススメ

  • 全身かゆくて、かきむしっている。
  • かきむしった肌だと、お風呂のとき石鹸がしみて辛い。
  • かきむしり肌で肌状態がボロボロでなおしたい。
  • 簡単なケアで、体のかゆみをケアしたい。
  • ボリボリかいていて、なにも手につかない。

 

しみずの無添加ボディーソープの価格

  • 公式サイト・・・2240円
  • 楽天・・・取り扱いなし
  • アマゾン・・・取り扱いなし
  • アットコスメ・・・4480円
  • 店頭・・・取り扱いなし

 

しみずの無添加ボディーソープを購入しようしている人も是非、公式サイトで購入していきましょう。

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は無添加石鹸の人気ランキングを公開していきました!

是非、本記事を参考に無添加石鹸に興味を持ち、一度使ってみてください。

すでに購入しようしている人はこの記事を参考にしてみてください。

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